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獣道のような物を見つけた。ぼちぼち頑張りたい(父親)
息子がいじめられて学校に行けなくなり、一日中ゲーム漬け。悩み苦しんだ先に見つけたものは
学校に行かない子どもはけっこうかっこいい(母親)
子どもが今まで通っていた学校に、私が今生徒だったら行きたいと思うだろうか。いいえ、絶対イヤ。でも・・・
外から見ればアヤしい家族(父親)
子どもが学校に行かなくなって最も強く感じたのは、学校というものの存在の大きさ。ときには一家で昼夜逆転し、真昼間から高いびき。これってアヤしい?
素直が一番(母親)
ほら、そこに石が…ほら、そこに壁が…。不登校だった親が、わが子が不登校になってわかったことは
あれからあっという間の3年間―親の卒業文集から(父・母)
どういうふうに生きていくかを見つけるために黄柳野高校へと旅立って3年。子どもの卒業によせて
この春(母親)
高校を中退して昼夜逆転した息子。突然真っ暗なトンネルに入ったようで、何をしていても涙が。そして、この春・・・
期待せずに、希望は持って(父親)
長男の不登校はまさに青天の霹靂。フツーじゃない、世間並みでなくて恥ずかしい。そう思っていて、親の会と出会い、気がついたら・・・
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